本日、予定していましたおひさまひろばへの出張登録は中止となりました。
思わぬことに、本日、警報が出てしまいましたため、本日のおひさまひろばへの出張登録は中止となりました。残念です。
出張登録を楽しみに待ってくださっている皆さまのために、今後、日程変更を検討しまして、日時が決まり次第、HPにてご報告させていただきますので、ご都合があれば、ぜひご参加ください。
三月が始まりました。春はもうすぐです。みなさま、元気にお過ごしくださいね。![]()
思わぬことに、本日、警報が出てしまいましたため、本日のおひさまひろばへの出張登録は中止となりました。残念です。
出張登録を楽しみに待ってくださっている皆さまのために、今後、日程変更を検討しまして、日時が決まり次第、HPにてご報告させていただきますので、ご都合があれば、ぜひご参加ください。
三月が始まりました。春はもうすぐです。みなさま、元気にお過ごしくださいね。![]()
にしおか医院地域子育て支援センターさんで出張登録会を行いました。
まだまだインフルエンザが猛威をふるっている中、朝早くから、元気な笑顔でお集まりくださったみなさん、ありがとうございました。
愛らしいお子さん達とお会いでき、嬉しかったです
さて、 本日は8名の方が、熱心にお話を聞いてくださいました。本登録は2名。
登録を済ませておけば、今後、援助が必要となった時にスムーズにお探しができますので安心です。
最近、援助依頼が大変多く、お探しも大変になってきておりますので、ご依頼日が決まられましたら、なるべくお早めにご連絡くださいね。
お声掛けくださったにしおか医院地域子育て支援センターのスタッフの皆さま、本日も大変お世話になりました。
ありがとうございました。
(Konishi)
今日は久しぶりの三木町出張登録。
午前中は砂入保育園にお邪魔させていただきました。
冷たい雨の一日でしたが、子ども達は元気いっぱい。
英語のお歌を歌ったあとは、お菓子とお茶で楽しいTeaタイム。
広々とした室内で、親子はもちろん、ママ同士、子ども同士でおしゃべりが弾んでいました!
みなさんのリラックスしたいい笑顔に、幸せな気持ちをいただきました。
本日は3組の方が本登録をされました。
三木町はまんでがんもあり、子どもを生み育てやすい町として整備が進んでいますが、一時預かり施設が開いていない時間やお預けにいけないときなど、ファミサポの利用が必要になる場面もあると思います。
何かお困りなことがでてこられましたら、いつでもご連絡ください。
すくすくルームの皆様、出張登録に快くご協力くださいまして、ありがとうございました。来年度もよろしくお願いいたします。
(Konishi)
皆さまには、清々しい新年をお迎えのこととお慶び申し上げます。
たかまつミライエの玄関も可愛らしい和服姿のわんちゃんのオブジェが迎えてくれます。
たかまつファミサポは今日から仕事始めですが、大量に届けられた月報の処理を頑張っています。
まかせて会員の皆様におきましては、年末年始の大変お忙しい時期に、月報提出にご協力いただきましたこと、心より感謝申し上げます。
たかまつファミリー・サポート・センターでは、本年も温かい気持ちが行き交う、よりよいサポートを目指して、アドバイザー一同、一層の努力をしていきたいと思っております。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
2018年が皆さまにとってよい年となりますように。
(konishi)
追伸:本日も早速、おねがい会員の登録がありました。ファミサポの利用をご希望される方は、これからの時期は特に援助の依頼が混み合いますので、援助日が決まり次第お早めに、登録の予約や援助依頼のご連絡をお願いします。
今回初めてお声掛けをいただき、春日保育園地域子育て支援センターさんで出張登録会を開催することができました。
園内は、とても広く工夫がいっぱい。たくさんの園児たちがのびのびと遊んでいました。
地域子育て支援センターである《こもれび》は、ユニークな形のお部屋で開放感がバッチリ。
月齢の小さいお子さん達が、思い思いの遊びに一生懸命取り組んでいて、とても愛らしかったです
ファミサポの説明では、みなさん熱心にお話を聞いてくださり、ありがとうございました。
本日は4名の方が本登録をされました。
登録は無料ですし、登録を済ませておけば、援助が必要になったときにスムーズに利用でき安心です。
しかし、これからの時期は援助依頼が大変混み合いますので、援助が必要な日が決まりましたら、お早めにご連絡くださいね。
支援センターのみなさま、本日は大変お世話になり、ありがとうございました。今後共よろしくお願いいたします。
(Konishi)
11月6日・9日・24日・27日・12月1日の5日間にわたり、今年度二回目のまかせて会員養成講座を開催しました。
今回は、保育の現場を一旦子育てのために離れたけれど、ゆくゆくは活動を開始したいと思われている子育て世代の方もたくさんご受講くださり、無料の託児も利用しながら熱心に学んでくださいました。
講座受講のきっかけは、みなさんそれぞれだと思いますが、共通の想いは『何か少しでも社会のお役に立てたらいいな』ということ。同じ志をもつ方々とお知り合いになれたことは心強いことだと思いますので、ご縁を大切にしながら、それぞれの地域でご活躍いただけたら幸いです。皆さま、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
【まかせて会員養成講座を受講しての感想~アンケートより~】
●どの講座も学びが多く、時間が経つのがあっという間でした。毎回来るのが楽しみになっていました。ファミサポの「地域とのつながりを大切に」というところが素晴らしいと思います!
●育児にも生かせる内容をたくさん学ばせていただきました。貴重な時間をありがとうございました。
★次回まかせて会員養成講座は、2月に開催予定です。
ぜひ皆さんお誘い合わせの上、ご受講ください。
詳しくはお電話でお問い合わせください。
087-833-2226
ご受講お待ちしています♪
(Konishi)
師走まで、まだまだだと思っていましたが、早くも、まかせて会員さんからファミサポの年末年始の業務予定についてのお問合わせをいただきました。月報の提出を気にかけてくださっているとのこと、いつもお忙しい中、ありがとうございます。下記の営業時間をご確認の上、どうぞよろしくお願いします。
◆年末の業務終了◆ 12月28日(木) 17:00まで
◆年始の業務開始◆ 1月 4日(木) 9:00から
【まかせて会員・どっちも会員さんへ】
12月分の援助活動報告書の提出締め切り日は、1月5日(金)です。
年末年始のお忙しいところ、お手数をおかけしますが、ご協力の程、よろしくお願いします。
郵送、ファクシミリ、たかまつミライエ南側の郵便受けに直接投函くださっても大丈夫です。
また、どうしてもご都合が悪く、提出が遅れそうな方は、事前にご連絡いただけると助かります。
【新規登録を希望の方へ】
新たに会員登録を希望される方は、ご予約を承ります。
支援が必要な方もお気軽にご連絡ください。
皆さま、今年もお世話になりました。
新しい年も、素敵な出会いがありますように・・・。
皆さま、健康でよい年をお迎えください。
(Konishi)
朝晩冷え込むようになってきましたが、皆さま如何お過ごしでしょうか?
読書の秋、こちらファミサポではファミサポ通信を発行しました。
じっくり、楽しく読んでいただける内容になっていますので、ぜひご一読ください!
【ファミサポ通信第23号の内容紹介】
★ファミサポ通信23号1ページ目・・・・・実際のたかまつファミサポの援助活動の様子を掲載。
かわいいお写真たちと共に、預ける会員さん、そして預かる会員さん双方のお気持ちをお届けしています。
★ファミサポ通信23号2と3ページ目・・・・・たかまつファミサポは今年で開設10周年。そこで、会員数の推移や現在の地区別会員数、活動実績など、たかまつファミサポの現状を報告としてまとめています。
★ファミサポ通信23号4ページ目・・・・・・センターからのおねがいやこれからの予定などを掲載しています。まかせて会員大募集のお知らせも!ぜひチェックしてください。
※たかまつ通信は、たかまつミライエだけでなく、各ひろば、地域子育て支援センター、県立図書館、こどもの国、まなび館、FLAG、アイパル、しごとプラザ高松、e-とぴあなどにも置かせていただいています。ぜひ手に取ってご覧ください。
(Konishi)
香西西町にある、自然豊かでアットホームなひろば。
今日は快晴。空気が澄んでいて、山の緑が綺麗。
スタッフの皆さんの笑顔にも癒されます。
ありがたいことに、年に2回お声掛けをいただき、定期的に登録会を開催させて頂いております。
本日は3組の登録がありました。
いざという時に備えての登録でしたが、お困りなことがありましたら、いつでもご連絡くださいね。
地域の中で、頼れる方とご縁を結ばせていただきます。
お越し頂いた皆さま、スタッフの皆さま、ありがとうございました。
(azuma)
第2回スキルアップ講座は、NPO法人ペアレントメンターかがわの美馬眞弓さん、石井美香さんを講師にお迎えして、発達障がいのあるお子さんを育てるご家族の立場から、支援者に知ってもらいたいことを率直にお話いただきました。
また、ペアレントメンターかがわの取り組みの紹介、発達障がいを疑似体験するワーク、参加者からの質問への回答なども丁寧にしていただきました。
美馬さんからは、「子どもの言動には必ず理由があり、常に想像力を働かせて言葉にならない想いを感じ取ろうとすることが大切。」という言葉と共に、箇条書きで簡潔にといった伝える工夫やオウム返しをしながらその子の気持ちに近づくといったコニュニケーションのコツなども教えていただきました。
石井さんからは、自閉症の具体的な「困り」の様子を詳しくお話いただくと共に、「その子という大事な存在がいることに一緒に目を向けてほしい。」という言葉が届けられました。
不思議なことがあれば聞く、いいなと思うことはやってみる。支援者として大切なことは、決して特別なことではなく、当事者の「困り」を理解しようとする姿勢を持つこと、そして、ひとつひとつのコミュニケーションを大切にとっていこうとすることなのかもしれないと、改めて確認できたように思います。
この学びの機会を持たなければ、知らなかったこと、気づけなかったことを、参加者のみなさんそれぞれに、たくさん持ち帰っていただけた事と思います。
44名もの熱意ある会員さんと共有できた素晴らしい時間に感謝いたします。みなさま、ありがとうございました。
~参加者のアンケートより~
・具体的な体験談や、お母さんの立場としての気持ちを聞けてとても分かりやすかった。
また、お母さんから見た支援者への想等とても参考になった。
・困った子ではなくて、“困っている子ども”よく分かりました。
・発達障がいは特別ではないということが、改めて実感できました。
少しだけ相手を分かろうとする気持ち、一緒に過ごす時間が理解に繋がることも学びました。
それにしても、係わる側の頑張り、思いに頭が下がり胸にジーンと響きました。
・発達障がい体験は目からうろこでした。その子、その子を見ることの重要性を感じました。
・事前質問に答えて頂くのは良かったと思います。
・ペアレントメンターの活動を始めて知りました。
また、自閉症・発達障がいのある子どもの行動や、それに対する対応等、初めて聞く事も多く勉強 になりました。
(Konishi)